ピンクゼリーで排卵日当日の産み分け方法|女の子になる確率は下がる?

2017-09-17

ピンクゼリー

 

「あれ?排卵日がズレてる?!」

「排卵日2日前にタイミングが取れなかった…」

 

こんなことってよくありますよね。

 

一般的に女の子が欲しい場合は、排卵日2日前が理想だとされていますよね。

 

ということは、

ピンクゼリー排卵日当日に使ってタイミングを図ったとしても、

女の子が生まれる確率は下がっちゃう?

 

いいえ、一概に下がるとはいえません。

むしろ女の子が生まれる確率が上がることもあります。

 

ピンクゼリーで排卵日当日?女の子の確率が上がる訳

 

こんな方は、ピンクゼリーを排卵日当日で試してみると良いかもしれません。

 

【前回のタイミングで排卵日二日前だったのに女の子が生まれなかった】

 

なぜピンクゼリーを排卵日当日で使っても可能性が上がるのかというと、

 

排卵日当日にピンクゼリーを使えば、Y遺伝子(男の子の遺伝子)が弱っている間にX遺伝子(女の子の遺伝子)を卵子へと到達させてあげることも可能だからです。

 

さらに言うと、

2日前にタイミングをとって、その後何もせずに過ごしていたとしますよね。

 

すると、排卵日当日になって再び膣内がアルカリ性に傾きます。

そうなると、

 

2日前にタイミングを図った時の男の子遺伝子(Y染色体)が復活することも考えられからです。

 

 

つまり、2日前にタイミングを取った場合の効果がないパターンというのはこんな感じ↓

◯2日前にピンクゼリーを使ってタイミングを取った

・Y染色体・・・どんどん弱っていく

・X染色体・・・耐えている

 

◯排卵日当日→アルカリ性に逆戻り

・Y染色体・・・復活!卵子へ直行(Y染色体はスピートが早い)

・X染色体・・・Y染色体に追い抜かれる

 

ですから、こういった状況を防ぐために、

あえてピンクゼリーを排卵日当日のに使うことで、受精するときにしっかりと酸性にして、X染色体を有利にしてあげるということです。

 

だから、特に前回タイミング2日前位行って予想と外れた人はやってみると良いと思います。

 

1番効果が上がる!ピンクゼリーを排卵日当日に使う方法

 

ピンクゼリーを排卵日2日前に使うことよりも、

ピンクゼリーを排卵日当日に使ったほうが、可能性が上がることもある。

 

だから、「前回2日前でタイミングを取ったのに、予想と外れて男の子に恵まれた方は、挑戦して見る価値がある」というわけでした。

 

ですが・・・!

 

以上のことを考えると、効果をより上がる方法があります。

 

それは、

【排卵日二日前にタイミング+排卵日当日にピンクゼリーだけを注入するという方法】

(排卵日当日には仲良ししないという意味)

 

排卵日二日前のタイミング+ピンクゼリーを排卵日当日に注入

 
それでは、具体的にどのようにピンクゼリーを使って効果を上げるのか説明します。

<ピンクゼリーの排卵日当日の効果的なやり方>

◯まずはしっかりと排卵日を把握する。

→病院で診てもらったり、排卵検査薬を使うのが有効

 

◯次に排卵日二日前にピンクゼリーを使ってタイミングを図る

→世間で言われているように、なるべく淡白に行う。

 

◯最後に排卵日当日にピンクゼリーを注入

→アルカリ性に傾くのは、女性の感度が高まった時と言われているので、前戯もせず、1人でピンクゼリーを注入するほうが良いかもしれません。(虚しいけど)

この方法でピンクゼリーを使えば、排卵日二日前にタイミングを取って、その後、排卵日当日にアルカリ性に傾く問題を解決できます。

ですから、今回、排卵日二日前にタイミングを取れなかった場合。

より確実に慎重に産み分けを行いたい場合は、今月は諦めて、

再チャレンジするときは、【しっかりと2日前を見極める】ことをおすすめします。

 

 

やはり、世間で言われている排卵日2日前が女の子が生まれる確率が上がるというのが、有力な話であることは確かです。

 

産婦人科の方もそのタイミングを推奨しているので、ある程度、女の子が生まれやすい確率と根拠はあるんだと思います。

 

だから、排卵日2日前にタイミングを取って、確実にピンクゼリーの効果を上げることが重要です。

 

 

だけど、年齢や排卵自体に苦労している方にとっては、1月1月大事な排卵であることは確かです。

 

ですから、そういった場合の方は、

ピンクゼリーを排卵日当日に使っても、確率が極端に下がるわけではない。

 

ということを覚えておいてほしいと思います。

 

ピンクゼリーを使えば、少なくとも使わなかったときよりも効果が上がることは確かです。

 

今回の排卵で決めたい!っていうのであれば、ピンクゼリーを排卵日当日で使っても、可能性はあがります。

 

余裕がある方なら、ピンクゼリーで二日前にタイミングを取り、それから排卵日当日にもピンクゼリーを使ってみてください。

 

ちなみに・・・・

病院で使っているのは使いまわしタイプですか?

 

それだと面倒なので、使い捨てで産婦人科と共同開発している安全なピンクゼリーを使ってくださいね。

ピンクゼリー

ジュンビーのピンクゼリーはとても使いやすいようです。

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使いやすいピンクゼリーの効果について